子どもや障がい者が安心して暮らせるまちづくり

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今回の青梅市長選挙は、これからの青梅市の市政運営を誰に託すのかという、市政選択の選挙です。
私が掲げるすべての政策に共通するのは「市民主体の、安心して暮らせる まちづくり」を行うという視点です。
私は、全てを壊し反対をして真逆に変えるのではなく、青梅市民の皆様が安心して暮らせるように、
これからの青梅を市民の皆様と一緒に創っていきたいと思います。

子どもが主役

投票へいこう10年、20年後を担う子どもが主役のまちづくりを行うため、待機児童ゼロの実現、学校施設の改修を進めます。

妊娠、出産、子育て、教育がしやすい環境の整備に積極的に取り組み、住み続けたいまち、住んでみたいまちを目指します。
子育てと仕事の両立を支援するために、保育所、学童保育の待機児童をゼロにします。

障がい者の就労・自立支援

地元で働ける就労支援体制の構築と多様な自立支援のあり方を創出します。

障がい者が、住み慣れた地域で安心して働けるよう、地元企業や商店に雇用の拡大を働きかけ、厚生労働省の予算を活用して、施設整備を行うなど、受入事業者も含めた、就労支援体制を構築します。また、障がい者に対する多様な自立支援のあり方を創出し、サービス拡充に努めます。

 

12の政策についてはこちらをご覧ください。

皆さまのお力を私にお貸しください。
よろしくお願い致します。

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