新市民ホール建設の見直し、市民が主役の施設づくり

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今回の青梅市長選挙は、これからの青梅市の市政運営を誰に託すのかという、市政選択の選挙です。
私が掲げるすべての政策に共通するのは「市民主体の、安心して暮らせる まちづくり」を行うという視点です。
私は、全てを壊し反対をして真逆に変えるのではなく、青梅市民の皆様が安心して暮らせるように、
これからの青梅を市民の皆様と一緒に創っていきたいと思います。

その中で、もっとも重要な位置づけとなる「新市民ホール」についての政策をご紹介いたします。

新市民ホールの基本計画の見直し

新市民ホール建設の「基本計画」を見直し、計画段階から市民の皆様と一緒に施設を作ります。文化、芸術のかおる青梅を目指します。

新市民ホール、公共施設、子育て支援施設の集約化を行う「東青梅1丁目地内諸事業用地等利活用構想」の「基本計画」を見直します。
新市民ホールの構造や子育て支援施設の機能等の計画段階から市民に参加してもらい、市民が主役の施設作りを進めます。
また、「青梅市公共施設等総合管理計画」のもとに進んでいる公共施設の再編についても、市民生活に直結する内容であることから、協議会を設置するなど、市民と市役所の協働、連携を推進し、市政運営に市民が主体的に参加できる仕組みづくりを行います。

市民の声を市政に

市長直轄の協議会を設置します。公募を活用し、女性や若者や高齢者等、幅広い意見を市政に反映させます。

戦略的な市政運営を行うため、市民、民間事業者、各種団体、市役所、有識者を構成メンバーとした、市長直轄の協議会を設置します。

市長主導で、市民、民間事業者、各種団体、市役所、有識者を構成メンバーとして、市長直轄の協議会を設置します。
市民の声を市政運営に活かす仕組みにして、青梅の未来像を描き、スピード感を持って市政運営を行います。
各種会議や委員会のメンバーは、公募を積極的に活用し、女性枠、若者枠を設定するなど、幅広い意見を市政に反映させます。

12の政策についてはこちらをご覧ください。

皆さまのお力を私にお貸しください。
よろしくお願い致します。

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