高齢者が安心して暮らせるまちづくり

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今回の青梅市長選挙は、これからの青梅市の市政運営を誰に託すのかという、市政選択の選挙です。
私が掲げるすべての政策に共通するのは「市民主体の、安心して暮らせる まちづくり」を行うという視点です。
私は、全てを壊し反対をして真逆に変えるのではなく、青梅市民の皆様が安心して暮らせるように、
これからの青梅を市民の皆様と一緒に創っていきたいと思います。

その中から、ご高齢の方々が安心して暮らせるまちづくりとして掲げている政策をご紹介いたします。

移動や買物を便利にするために、コミュニティバスや予約型の福祉タクシーを導入します。

コミュニティバスの導入が見送られたことから、日々の交通や買物環境を便利にするために、コミュニティバスや利用者が事前予約できるデマンド型交通を導入し、地域の公共交通環境を整備し、利用者の利便性を確保できます。
これにより、毎年約1億2,300万円を負担している、バスの路線維持負担金を抑制します。

予防医療を推進し、健康寿命を引き上げます。

総合健康診査、特定健康診査、後期高齢者医療健康診査の受診率が50%前後であることから、受診率を向上させ、予防医療の充実を図ります。
健康寿命を延ばすための高齢者の健康づくりを推進し、元気な高齢者を増やして医療費、介護費の増加を抑制します。

12の政策についてはこちらをご覧ください。

皆さまのお力を私にお貸しください。
よろしくお願い致します。
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